Profile

Natu-Lab共同主宰 二人の自己紹介です

いわさき(かえる)しずえ
東京都荒川区出身
自然との共生を目指すナチュライフ研究家
カエルミライ合同会社代表(農産物の加工品製造販売とキッチンカー運営)
自然農法でお野菜やハーブを育ててます
麻と真菰、手仕事、天然石が好き
古武道稽古会「草武会」副代表
ねじねじインストラクターになりました✨

かえるプロフィール

子どもの頃から、日本の古いものが大好き。着物が大好きで、着物好きの同好会「かえる友の会」をやっていたこともあります。
三味線に憧れて、端唄(弾き唄い)を習っていたことも。

日本の古いもの好きが高じてか、古武道を習い始めることになり、今は独立して夫婦で小さな稽古会を主宰しています。

そして、これまた古い神道、古神道を学び、日本人の魂のルーツや大切な文化を次世代に伝えなくてはならないと、大麻と真菰のしめ縄・しめ飾りWSなども開催中です。

大好きな日本、けれど「自己肯定感」「幸福感」が低くなってしまったこの国、どうしたらみんなが幸せに暮らすことができるのだろう・・・などとあれこれ考えていたら、8年前ほど前にステキな仲間と出会い、「自分達でコミュニティを作りたい!」という想いを持つようになりました。

その後、2020年に自然農法である「Halu農法」を学ぶ機会を得て、畑活・農活をスタート!
昨年の春に埼玉県草加市から、千葉県大網白里市に移住。
現在は「ガッテン農法」を学びながら、大網白里市と千葉市の畑で、お野菜とハーブを育てています。

2021年、Natu-Labコミュニティの活動を開始。

未来の地球と子供たちのために、自然と共に生きる、ナチュラルなくらし方をみんなで学び、みんなで楽しむ体験の場、共感しあえる仲間作りの場、として大人のサークル的活動を楽しんでいます。

幸せに生きるためには、衣食住の中でも、とりわけ「食」は大切です。
将来、食糧危機が訪れるかも?!という不安もあるこの時代。
自給自足までは行かなくとも、食べ物を人任せにはしたくないので、「農あるくらし」というキーワードは、わたしたちのコミュニティでは大きな柱のひとつです。

「自然と共に生きる」とは、Natu-Lab的には「地球にもわたしたちにもやさしい」を目指すこと。

例えば、日々の食事は「素材が良ければ一汁一菜で充分じゃない?」という提案。

見た目重視の映える食卓はハレの日だけでいいし、素材の風味を活かしたいと思えば、自ずと調理法も調味料もシンプルになります。

そしてその「良い素材」は、自分達が育てた野菜だったりしたらサイコーじゃないでしょうか。

今後も「農あるくらしと安心な食」をメインのテーマとして、ナチュラルなくらし方を提案していきたいと考えています。

先の読めない、これからの社会の荒野を、「たすけあい、わかちあう」コミュニティ(繋がり)の仲間と共に、心豊かに生きて行きたい・・・という想いが、この活動の原点です。

今の暮らしは何か足りない、何か違う気がする・・・と思ったりするそこのあなた、ぜひお友達になってください。よろしくお願いいたします。

みやしろ みえこ(mimi)
北海道千歳市出身
・ナチュライフ(ナチュラルライフ)研究家
・コンテンツビジネスコンサルタント

natulaife81主宰
農あるくらしを仲間とともにをコンセプトに。
やりたい!をかたちにするサポートが得意です。
人-もの-情報を必要な人に繋げ伝えています!

40代後半更年期障害と、関節リウマチを患い治療を始めた事がきっかけで、今までの健康法に対する概念が変わっていきました。
いつまでも元気で動けるカラダでいたい。その為の食生活や、生活習慣そして心のメンテナンスを整えてこれからの残りの人生を豊かに過ごしていきたいと思っています。
自然農法で実際に野菜を育てるようになり、この自然の恵みを身近に感じる生活を続けたい!
同じように考える仲間とともに歩みたいと、思うようになりました。
大事な食、健康、暮らし方について、少しでも実生活にすぐ役に立つ、身近に感じて頂ける情報をこのサイトを通じて発信していきたいと思います。
そして、今まで多くの講座を開催、オーガナイズしてきました。
伝えたいけれど、伝え方がわからない!誰かにサポートして欲しい!そんな声にお応えしたいと思います。
ともに分かち合いさきわいましょう♡

Natu-Labのロゴマーク

Natu-Labのロゴマーク、タンポポの綿毛なんです。線香花火だと思いましたか?

風の時代に。
タンポポは、綿毛で種を風に乗せ、
ふわふわと遠くへ旅に出ます。
そして新しい大地に落ち、種は芽吹き、
仲間を増やすのです。

わたしたちもタンポポのように、
軽やかに、自由に、
新しいライフスタイルを楽しむ仲間を増やしたいと
思っています。