About

Natu-Labって?

Natu-Labは・・・まなびあい、ともにさきわう✨循環型コミュニティ
同じような感性を持つ心豊かな仲間たちと繋がり、一緒に楽しむ体験の場です。

コミュニティメンバー同士で交流出来る、メンバー限定オンラインサロンがあります。
また、メンバーが一緒に楽しめるイベントを開催しています。

キャッチコピーは「まなびあい、ともにさきわう循環型コミュニティ」です

「Natu-Labコンセプト」
自然と共に生きる、ナチュラルなくらしについて学び、体験する。
日々のくらしを大切にしたい。
シンプルだけど、豊かなくらし方があると考えています。

Natu-Lab主宰のふたり、プロフィールはこちらから

Natu-Labが生まれたストーリーはこちらから
二人がどんな想いを持って始めたのか・・・

Mimi

Mimi

Natu-Labコミュニティメンバーになるには?

こちらのページをご覧ください

Natu-Labがやりたいこと

  • 「衣・食・住」について考える機会を作る
  • 「安全安心な食」を提供してくれる生産者や作り手を買い支える
  • みんなが得意なことをシェアし合い、コミュニティの中で豊かさを循環させる
  • 同じような価値観を持つ仲間を募り、地域や職業を超えた横の繋がりを作る

Natu-Labの今後の取り組み

1)安全安心な食についての啓蒙活動をします
食について知る、そして考える機会を作ります。
また自然に触れ、作物を育てる体験が出来るようなイベントなどを企画します。
例)食品添加物講座
食品添加物についての正しい知識を得るための講座を開催。
実際に、「食品添加物を使って、即席スープや清涼飲料水を作る過程を見て、味見してみる体験会」なども行います。
食品添加物とどう付き合って行くか? そのリスクを減らすために、私たちにできることを一緒に考えます。

例)自然農法&オーガニックのお野菜ランチ会
Natu-Labコミュニティメンバーが育てた、安全安心なお野菜を使ったランチ会を開催。
実際に食べていただくことで、野菜本来のおいしさを知る機会を作ります。
自然農法とオーガニックの違いなどについても、知っていたたけたらと思います。

例)農作業体験会
畑で農作業を体験したり、自然農法やオーガニックのお野菜を試食。
作物の栽培方法(肥料や農薬、種など)について学習。
畑の様々な生き物の活動を知ることで、命の不思議や大地の恩恵を知る。

2)みんなが得意なことをシェアし合う場を作ります。
例)・イベントやオンラインセミナーの企画
  ・ナチュラルなくらしのための勉強会の企画


物販についても、価格競争に巻き込まれずに済むように、生産者や作り手の魅力を伝えて行きます。
例)・生産者や作り手へインタビューし、動画や音声配信
  ・ファン作りイベントの企画

Natu-Labでは、受信者も時に発信者となり、販売者も購入者になります。なのでおのずと「販売側」と「消費者側」の距離が近くなるので、双方向にコミュニケーションを取ることが容易になります。

「こんな商品があったらいいな」「こんなことが出来たら便利だな」

コミュニティ内でアイディアや意見を出し合い、より良い商品やサービスが生まれるような仕組みを作ります。

現代では、モノの値段はネットで検索すれば一発でわかってしまいます。ただ安ければ良いというのなら、海外製の廉価版が、大手ショッピングサイトにて送料無料で購入出来ます。

「安ければ売れる」・・・ということが難しい時代になったため、これからは「どこから買うか、誰から買うか」が大切になると考えます。

Natu-Labの中に様々な業種のサービスや、商品を持つメンバーが集まれば、相互に利用し合うことで、みんなが豊かになります。お互いの得意分野をシェアし合いながら、共存共栄を目指します。

てんとうむし

Natu-Labの将来計画

循環型リアルコミュニティ「たすけあい、わかちあうSATO」の創生のために、拠点となる飲食店・販売店・宿泊可能な研修施設・シェアハウスなどの施設を運営することを考えています。

まずは2022年までに、カフェもしくは食堂の運営を実現を目標に、利益剰余金は積み上げ、リアルにメンバーが集う場所を作ることで、さらなる発展を目指します。

カフェもしくは食堂という共に食事を出来る場所は、生産者の作物を消費し買い支える場ともなりますし、地域と繋がるコミュニティ作りや子ども食堂の運営なども可能になります。

「食」を人任せにせず、皆で作物を育てながら様々な仕事を兼任し、コミュニティの中で暮らしが循環していくことを理想とするため、オンライン・オフラインを問わず、他の業種やサービス形態も随時視野に入れて行きます。

子どもからお年寄りまで、安心して過ごせる居場所作り、誰も一人にしないコミュニティ作りに取り組みます。

子ども食堂とは?『ウィキペディア(Wikipedia)』より
子どもやその親、および地域の人々に対し、無料または安価で栄養のある食事や温かな団らんを提供するための日本の社会活動。孤食の解決、子どもと大人たちの繋がりや地域のコミュニティの連携の有効な手段として、日本各地で同様の運動が急増している。